トムさんの愉快なblog

この世に蔓延る悪を根絶やしにするためでもなく、全ての生物が共存する理想郷をつくるためでもなく、世界が平和であることを願いながら書く日記

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変な夢3本立て

変な夢を3本立てで見た
 
普段夢みない上、はっきりと思い出せることはさらに珍しいので、せっかくだからメモっておく
 
いわゆるゆめにっきである
 
 
1本目は暗い路地で前に黒い男、数メートル先の足元には白く鈍く光る銃がある
 
男からは殺気のようなのがみてとれて、頭の中に銃を先に手にとってやつを撃ち殺す。という選択肢みたいのが見える
 
俺はそれを選べない。そうして動けないでいると、後ろから光と轟音がする。めちゃくちゃでかいトラックがものすごい速さで近づいてくる
 
俺は撥ねられて死ぬ
 
するとまた同じシチュエーション、前にいる黒い男、足元には銃。繰り返して俺はトラックに殺される
 
それを繰り返してるとあることに気づく、だんだんと再開するときの男との距離が近くなってきている
 
6回目か7回目か、その時にはもう顔の中が見える程まで(男はハットをかぶっていた)
 
 
これで1本目は終わる
 
 
2本目はなんか知らんけど友人A.Iがセブンでバイトをしてて、俺も紹介みたいな感じで働くことになってる
 
店に行くとなんかいろいろ教えられる。普通っちゃ普通のことだった。そこまではよかった
 
気がつくと次の日になっていた。
 
その世界では中学校、高校時代のようなもんで、よく知るみんなと頻繁に顔を合わすようだった
 
しかしなぜか友人A.Iはセブンのバイトをしているような気配はなかった。その話をしなかった
 
俺も俺で、次の出勤日がわからない。続けて出なければという責任感と、それなりにバイトが楽しかったのであろうか、少し楽しみにしていたようだった
 
友人に尋ねようとする。お前バイトどうした?俺の次の出勤いつだっけ?そのとき何かにじっと見られているような気がして俺は止まる
 
いつもの地元の景色、周りは山々、しかし空は白かった
 
そして白い空が空いっぱいに、うすべったいのっぺらとした顔のようになってこちらを見つめてきている。(幽遊白書の樹の能力の影男みたいな感じ)
 
妙な抑止力はこれか、でも聞かなきゃ、前を歩く友人の肩をたたこうと、手を伸ばす
 
手を伸ばすと空が白かったのが、みるみるうちに黒くなる
 
なんだこれは。でも聞かなきゃ、聞かなきゃ、聞かなきゃ聞かなきゃ聞かなきゃ聞かなきゃ。頭の中がその文字で埋め尽くされる感覚
 
空はだんだん黒くなって、視界は赤黒ずんでいく。
 
 
そこで目がさめる。時計を見ると4時だった。
 
でも今考えてみるとそんな時間に時計が読めるはずがないな
 
とにかく俺はもう一度寝ることにした。
 
ちなみに俺は昨日から本を読んでいて、夜中11時頃眠くなって、続きは明日の朝早めに起きて読もうと思っていた
 
本の続きは2度寝の後でいい。そう思って眠りに落ちた。
 
 
3本目の夢は珍しい登場人物だった
 
親が同じ会社で、小さい頃からよく遊んでいたY.N、そして小中と同じで、クマといえばなんとなくわかるようなK(すまん下の名前忘れた)の3人でバスに乗ってとあるコンビニに行くことになっていた(今思えば既に突っ込みどころ満載(笑))
 
それにしてもなんとも奇妙なメンバーだ・・・
 
3人はバス停に集まり、バスに乗り込む。乗客は他におらず、俺ら3人。ちなみにそれは現実的に珍しいことではない
 
「いいなお前らタダで乗れて」、「これでいくら得してんだろうな」そんな会話をしていると運転手がふいにしゃべりかけてきた
 
「Nくん、お父さんのことは不幸だったね」
 
Nは「ええ・・・」みたいな感じで応対している。え、お前の父さん死んでたの?(Y.Nのパパ勝手に殺してすいませんw)
 
だいたい話しかけてきたのはいいけど、俺ら降りるバス停もうすぐそこなんだよ、ほらもう着いちゃったし。
 
運転手はそれも気にせず、お経みたいなのを唱えだした。
 
バス停には青白い顔した人間が並んでいた
 
お経を唱え続ける運転手は、降りるY.Nに数珠を渡している。Kもそれに続いて数珠を受け取って降りる。よくわからんが俺もそれ
 
続けない。体が動かない。そうしている間に後ろでどんどん人が乗り込む気配。だんだん増える気配。俺を区切りに、後ろのほうではぎゅうぎゅうになっている気配
 
 
そこで目が覚めた。親父が起きた音で起きたようだ。時刻は6時。これで本当に目が覚めた
 
 
どういうことなの・・・
 
 
そしてこれ書くのに1時間くらいかけてるけど・・・
 
まあいいか
 
 
ちなみにパソコンつける前に本を読んでいた
 
なんかつまらないっていうか、著者が信用にかけるっていうか、なんとなく「とりあえず読んでみろ」って言われたような気になりきって読んでいたのね
 
そういうときってどこで止めるか迷うよね
 
この本はやめた。もう読む本ねえし、今日は新しいの借りにいくか・・・
 
レポートのテーマはやく決めなきゃ・・・
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トムさん

Author:トムさん
年齢:永遠のハタチ前後
性別:♂

属性:左利き、ゲーマー、変態という名の紳士、ちょいオタ、きもちわるい、影響されやすい、自分に頑固、なんだかんだで標準的、吃る

趣味:ゲーム、音楽、ゲーム、カラオケ、ギター、運動、インターネット、ゲーム、お酒

特に好きなアーティスト:東京事変、ペトロールズ、scope、Alan Jackson、The Ventures、サザンオールスターズ、the pillows

好きな料理:卵使う料理、肉使う料理、野菜使う料理

好きな有名人:高橋克典、中川翔子、松岡修造

座右の銘::「和して同ぜず」、「己の欲せざる所、人に施す勿れ」

 
なにかござればこちらのアドレスまで↓あんまり見ませんが。。
 
tomoki425hsamsあっとhotmail.co.jp

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