トムさんの愉快なblog

この世に蔓延る悪を根絶やしにするためでもなく、全ての生物が共存する理想郷をつくるためでもなく、世界が平和であることを願いながら書く日記

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Klondike

今日は久々に外出しまんた。
 
いやー12月ですな。大通もライトアップ、あらゆるところがクリスマスヴァージョンになってますね
 
街を歩くのが特に億劫な季節ですね
 
帰ったら9時越えな感じだったんで、マックでちょいと食べたんだけど、ポテトが全サイズ150円に釣られてね
 
マックポークって前から120円だったっけ、100円マックじゃなかったっけ。高くなったのかね、値段コロコロ変えやがってクソフランチャイズが
 
当然ポテトはLサイズ、周りをちょいと見回してもポテト食ってるな、芋人間どもが。一生芋食ってろ
 
270円で結構腹膨れました。ていうかバーガー1個に対してポテトLは多かった。飽きた。ていうか人多すぎてさっさと帰りたかった。テイクアウトで歩きながら食ってりゃよかったわ
 
そんなことはどうでもよくてですね
 
 
最近、バスの中とか暇な時にiPodのゲームをやってたんですが、
 
もともと俺のやつには3つのゲームが入ってて、1つは曲当てクイズのクソゲー、もう一つはヴォルテックスだとかいうブロック崩しのクソゲー
 
そして3つ目が「Klondike」っていうトランプの一人用ゲームなんですが、それがなかなかルール読んでもよくわからんもんで
 
やってみるとなかなか難しい。全然クリアできず、文字通り詰んでばかり。
 
でも今日初めてクリアできたさ!!!っていう話です
 
やるたびに、ああ、ここを優先に崩したほうがいいんだなとかってのがわかっていったのは私の分析力のおかげだろうか
 
だから今回はKlondikeの俺流のコツをちょっぴり教えるヨ☆
 

 
 
~Klondike攻略法~  ※ググったほうがいい攻略法あると思うヨ☆
 
攻略法っていうか、気をつけることですね。ていうか自分がクリアできたのに気をつけていたことですね。
 
それと初めにひとつ。このゲームはカードの重なり方によってはクリア困難、ひょっとしたら不可能なパターンもあるかと思います
 
ダメなら別のパターンでスタート、これもダメなら・・・とやっていくほうが気楽でいいかも知れません
 
でも、今目の前にあるコイツを攻略したい・・・!という人のためのコラムですね

それとあくまでたった3回クリアした人の戯言なので、まぁそんなものですよ。
 

※このゲームのルールを説明するのは大変なので省くけども、iPod画面の左上を山札、下にあるのを場札、右上のを組札と呼ぶことにする 
 
①まずは場札を動かす前に、山札を確認
 
Aの札が見えていれば即刻組札に入れちゃっていいけども、それ以外で場札で重ねられるものがあってもまずは山札を確認し、Aやそれに重ねられるものを組札に加える。

つまり、 
②組札に重ねることを最優先
ってことですね
 
山札をあけると3枚いっぺんに出てきて、一番上にある1枚しか選ぶことはできない。その奥の2枚にAなどがある場合は手前のものをどうやって場札に出すかを考える。
 
すぐにどかせられればそれでいいけどもなかなかそう上手くはいかない。場札を重ねて奥の札も見てみたい。そこで注意
 
③初回は場札は左のほうから優先に開けていく
 
この最初の場札、よくみると左から右につれて、重なっている枚数が増えている。
 
初回とか言っちゃっているのはこのゲームは2、3回リセットして繰り返すゲームだと思っているからです
 
そこで初回は場札の奥で眠っているAや2とか3とかの小さい札をどこに埋っているかを探すと同時に、
 
左の3列くらいは裏返しになっているものも覚えてしまって、どうやって崩していくかを考えることを大事にすることですね
 
JとかQとかでかいのをどかすにはKを場に置く事が大事で、それを上手くやるためには何も置かれていない場を作ってやることも大事なんで、手軽にスペースを作れる左側の列は把握しておきたいわけです
 
あとは、適当にやっておくんですが、
◎ 組札におくこと>場札の裏返っているところを暴いていくこと の優先順でやっていくことですな。
 
◎山札は↑のことをやるためにうまく使うんです
 
たとえば場札に黒の10と黒の8があるけど赤の9がねえ・・・って時に山札から赤の9を探して、それが1番上じゃないならそれをどうやってどけるか・・・
 
そうやってどんどんやっていくと、だいたい詰むんですよね
 
詰んだら「ゲームをやり直す」。それを選ぶと同じ手持ち、山札のカードも同じパターンで再スタートできます
 
初回で覚えている左3列の隠れている札、覚えているだろうか。その辺を上手くどかしてKを置いてデカイ数字をどかすことを考えたりしてやっていくんですが、
 
④2回目以降は前回詰んだ時に邪魔だった列を後回しに崩す
 
ことが大事かと思いますよ。たとえば前回詰んだ時に場札が5、7、6とかって数字がたくさんあって、Jなんかが孤立しててやりようがねえだろって時には
 
Jのあった列は後回しにして、他の列を優先的に崩していくことです。そうすることで前回詰んだJをどかせる手立てが現れるかもしれません
 
そして最後は、
⑤3、4回やってダメなら諦めて別のパターンでやり直す
 
初めにも書いたけども、このゲームはカードの重なり方によってはクリア不可能な場合もあるんじゃないかと思います
 
結局のところ、クリアできないのは運のせいだと思って気楽にやるのが一番かと思いますよ、
 
おわり
 

 
↑読み辛すぎワロタ
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トムさん

Author:トムさん
年齢:永遠のハタチ前後
性別:♂

属性:左利き、ゲーマー、変態という名の紳士、ちょいオタ、きもちわるい、影響されやすい、自分に頑固、なんだかんだで標準的、吃る

趣味:ゲーム、音楽、ゲーム、カラオケ、ギター、運動、インターネット、ゲーム、お酒

特に好きなアーティスト:東京事変、ペトロールズ、scope、Alan Jackson、The Ventures、サザンオールスターズ、the pillows

好きな料理:卵使う料理、肉使う料理、野菜使う料理

好きな有名人:高橋克典、中川翔子、松岡修造

座右の銘::「和して同ぜず」、「己の欲せざる所、人に施す勿れ」

 
なにかござればこちらのアドレスまで↓あんまり見ませんが。。
 
tomoki425hsamsあっとhotmail.co.jp

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